長崎居留地チェスクラブ
設立趣意&活動内容

設立趣意
  1. 日本で一番最初にチェスが伝えられた地・長崎で、気軽にチェスを楽しめる場をつくる。
2. 地元の小中学生を中心にチェスの普及に取り組み、子どもたちの知的思考力を育む。
3. ルールさえ覚えてしまえば性別・世代・国籍を越えた交流が可能なチェスを通して多様な交流をし、社会性や豊かな人間性を身につける。
4. 長崎と関係の深い姉妹都市などのチェスグループと、相互訪問やインターネット対局などを通じた定期的かつ継続的な交流活動を行う。
5. チェスを通して長崎在住の外国人との交流を行い、国際性を涵養する。

活動内容
  1. 毎月第2日曜・第4土曜 例会を実施。
2. 月に1回のペースで初心者を対象としたチェス教室を実施。
3. 「長崎居留地まつり」において、居留地チェス選手権及び居留地子どもチェス選手権を主催。
4. 公民館講座としてチェス講座を実施。
5. 長崎市の姉妹都市であるセントポール市(アメリカ)などのチェスクラブとのインターネット対局と交流。
6. チェスに関連するグッズ(チェスセットや対局時計など)の輸入、販売。

   入会条件 チェスに興味のある方ならどなたでも大歓迎!
     
入 会 金   無料です。
     
参 加 費   大 人: \100
子ども: 無料
     
例   会   毎月、第2日曜と第4土曜(13:00〜18:00)
     
  例会にはクラブ会員以外の方も自由に参加して頂けます。
     
長崎居留地チェスクラブへのご入会はこちらのフォームでどうぞ!

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